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若ハゲはなぜ起こる?

こんにちは、トシオです。

若ハゲになってしまってからというもの、髪の毛の色とかは落ち着いてしまいましたが、それ以上にこのハゲてしまった箇所を隠さないといけないので、試行錯誤を繰り返している状態です。

でも、ここで疑問が。

なんで若ハゲが起こるのか、です。カラーとかパーマをやり過ぎてしまったのも原因の一つだと思いますけど、それだけではないはずです。

そこで、少し調べてみたら、ヘアサイクルが乱れてしまうと起こってしまうと書かれていました。人の髪の毛は一定期間で生え変わっているようで、その生え変わりの事をヘアサイクルと言うそうです。

因みにこのヘアサイクルはまとまった本数で決まっているわけではなく、一本一本にそれぞれあるみたいです。髪の毛は2年~6年かけて成長した成長期、2週間程度髪の毛の成長期が止まる退行期、その後4カ月程度は完全に成長が止まってしまう休止期を迎えて最後に抜けるようです。

若ハゲはこのサイクルが乱れてしまう事で起こってしまうようです。この乱れは、成長期が異常に短くなってしまうようです。

髪の毛が通常通りに成長すれば問題ないのですが、十分に成長する前に紙が休止して抜けてしまうので、細い毛ばかりになってしまい、全体に薄くなってしまうんだそうです。

 

 

普通のヘアサイクルであれば髪の毛全体はほとんどが成長期です。しかし、成長期にあるはずの髪の毛の割合が全体的に減ってしまうので抜け毛が多くなるんだそうです。

つまり僕の髪の毛は成長期が短くなってしまっているって事なんですね。

理解できました。

では、どう対処していけばいいのかですが、それはまた調べて次回にでも書こうと思います。

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整髪料の健康被害

こんにちは、トシオといいます。現在24歳のフリーターです。実は仕事とは別にバンド活動をやってまして、地下のスタジオでガンガン演奏しています。ちなみに僕はボーカルですよ♪

一応バンドなので、あんまり地味すぎるのもどうかと思いヘアスタイルは拘ってます。カラーリングやパーマは当然のごとくやってますね。髪型が決まると演奏にも力が入ります!

しかし忘れてはならない問題点が!実は若ハゲの疑いがあるのです(汗)。まあ髪に悪いことばっかりしてますからね、当然です。

髪への作用を詳しく見ていくと、カラーリングやパーマがどれだけ髪に悪影響を与えているのかよく分かります。

カラー剤は、薬品の力で髪の毛本来の色素を破壊して、人工的な色に置き換える作用です(汗)。当然元々あった色素を破壊すると、どうなるかの保証は解かりません。まあ、いいことは無いでしょう(笑)。

パーマ液に関しては、本来のケラチン結合された髪の形状を、薬品の力で切り離します。そこへヘアアイロンなどの熱の力でもって、形状をイイ感じに変化させ、再度ケラチン結合させてその状態をキープするというものです。

う~ん、詳しく見れば見るほどハゲそうな予感しかしないです。とりあえず、カラーとパーマはやめにします。結構地味な頭になってしまいますが、若ハゲよりかは全然マシですよね。

しかし、これまでのマイナス分も取り戻さなくては、ハゲ時期が延びるだけです。他にも対策を考えてフサフサにしようと思います。