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整髪料の健康被害

こんにちは、トシオといいます。現在24歳のフリーターです。実は仕事とは別にバンド活動をやってまして、地下のスタジオでガンガン演奏しています。ちなみに僕はボーカルですよ♪

一応バンドなので、あんまり地味すぎるのもどうかと思いヘアスタイルは拘ってます。カラーリングやパーマは当然のごとくやってますね。髪型が決まると演奏にも力が入ります!

しかし忘れてはならない問題点が!実は若ハゲの疑いがあるのです(汗)。まあ髪に悪いことばっかりしてますからね、当然です。

髪への作用を詳しく見ていくと、カラーリングやパーマがどれだけ髪に悪影響を与えているのかよく分かります。

カラー剤は、薬品の力で髪の毛本来の色素を破壊して、人工的な色に置き換える作用です(汗)。当然元々あった色素を破壊すると、どうなるかの保証は解かりません。まあ、いいことは無いでしょう(笑)。

パーマ液に関しては、本来のケラチン結合された髪の形状を、薬品の力で切り離します。そこへヘアアイロンなどの熱の力でもって、形状をイイ感じに変化させ、再度ケラチン結合させてその状態をキープするというものです。

う~ん、詳しく見れば見るほどハゲそうな予感しかしないです。とりあえず、カラーとパーマはやめにします。結構地味な頭になってしまいますが、若ハゲよりかは全然マシですよね。

しかし、これまでのマイナス分も取り戻さなくては、ハゲ時期が延びるだけです。他にも対策を考えてフサフサにしようと思います。